2026.2.10
中等部 担当 高橋エ
本日は高等部の入学試験が行われました。中等部3年生も高等部への進学に向けて、他の中学校からの受験生と同じように試験を受けます。慣れた教室とはいえ、普段とは違う緊張感の中で問題に挑んでいました。
2026.2.10
高等部 担当 池本
本日は一般入試2日目です。
これは受付の写真です。昨日に引き続き寒い日が続いていますが、受験生の皆さんは今まで頑張った受験勉強の成果が十分に発揮できるよう頑張ってほしいと思います。
2026.2.9
中等部 担当 正田
スキー・スノボ実習では、雪上での基本的な動作や安全に関するルールを学びました。慣れない環境と装備に戸惑い、思うように滑ることができなかった生徒もインストラクターの指導や生徒同士の声かけによって、徐々にコツをつかんでいました。転んでも何度も挑戦する生徒の姿が見られ、前向きな雰囲気の中で活動していました。生徒一人ひとりが困難に向き合いながらも成長する姿が見られ、今後も経験や学びを日常生活や集団行動の場面で生かしてほしいと思います。
2026.2.9
高等部 担当 廣兼
広島ではあまり見たことのない大雪の中、本校一般入試第1日です。玄関前を恐る恐る歩いてやってくるのは本校の教員です。雪に不慣れな私たちですが、なんとか無事に揃いました。大変な日になりましたが、受験生のみなさん、全力でがんばってください。心から応援しています。
2026.2.6
中等部 担当 新田
中等部3年生は、2月14日に行われる学習発表会に向けて、講堂で最後のリハーサルを行っていました。生徒たちは、相手に内容が伝わるように、一生懸命スピーチをしていました。本番もこの調子で成功することを願っています。
2026.2.6
高等部 担当 岩本
今日は週明けに行われる高等部一般入試に向けて準備を行いました。
受験生の皆さんがこれまでの成果を十分に発揮できますように。
2026.2.5
中等部 担当 手島
現在、中等部1年生の家庭科の授業では、被服の基礎について学んでいます。まずは基礎縫いの練習として、ドリンクを置くコースター作りに取り組んでいるそうです。裁縫に初めて挑戦する生徒も多く、針と糸を持つ手つきがまだぎこちない生徒もいれば、普段から慣れている様子で手際よく縫い進める生徒もおり、教室の中にはさまざまな姿が見られました。最初は戸惑いながらも、一針一針ていねいに縫い進め、少しずつ形になっていくコースターを見て、嬉しそうな表情を浮かべる生徒も。基礎縫いを通して、ものづくりの楽しさや、手を動かして仕上げる達成感を感じる、良い学びの時間となっているようです。
2026.2.5
高等部 担当 長瀬
立春を迎え、本校玄関のアトリウムにひな人形が飾られました。「これから受験に臨む高3生は体調に気をつけて頑張って!1・2年生は3月の期末テストに向けて少しずつ準備をしていきましょう!」生徒たちの健康や成長、そして幸せな人生を願い,ひな人形たちが登下校を見守っています。
2026.2.4
中等部 担当 泉
2月8日(日)に第60回広島県弓道選手権大会 少年の部が実施されます。この大会は普段の大会と違い、景品がもらえる大会となっています。中学生から大人までが参加し、70位まで景品があるとのことなので、ぜひ普段大会に出場しない中学生には景品を持って帰ってほしいです。雪の予報が出ていますが、寒さに負けず頑張ってほしいと思います!
2026.2.4
高等部 担当 河本
高等部テニス部は1/31・2/1にびんご運動公園で開催された広島県テニス選手権大会に出場しました。個人戦シングルス・ダブルス2冠を達成することができました。3月に開催される全国大会に向けて頑張ります!ご声援ありがとうございました。
2026.2.3
中等部 担当 葛原
写真は毎日行っている掃除時間の様子です。校舎から体育館へと続く廊下を掃除しています。廊下にはたくさんの細い溝がありますが、小さなほうきを使い綺麗にしてくれています。溝に溜まった小さな汚れも丁寧に取り除き、取り組んでくれました。こういった日々の掃除が校舎の清潔さを保っている事を改めて感じることができました。
2026.2.3
高等部 担当
しばらくお待ちください。
2026.2.2
中等部 担当 阿部
サッカー部は、高等部生と一緒に練習しています。昨日、広島経済大学フットボールパークでいろんな指導者の方々にトレーニングしていただきました。とてもいい環境の元、素晴らしい指導者の方々にご指導いただき、いい刺激になりました。是非、継続してトレーニングを積み上げ、レベルアップしてもらえたらと思っています!
2026.2.2
高等部 担当 難波
タイとインドから来日していた2名の留学生は、約2週間の短期留学をまもなく終えます。今朝の全校集会では、二人に修了証書が授与され、全校生徒に向けてお別れの挨拶がありました。短い期間ではありましたが、ホストファミリーやクラスメイトとの交流を通して絆を深め、互いの文化を理解し合う貴重な機会となりました。再び来日する際には、ぜひ本校を訪れてくれることを願っています。